仲間という存在

短大時代の同級生と

久々の再会。

千葉、神奈川、東京が実家の友達。

今は、アメリカに愛知に伊豆に。

転勤のある旦那さんに嫁いだ友人も

いるので、なかなか集まれないのだが、

久々にほとんどフルメンバー。

40歳になる今年に集まれて、

とても意味を感じた。

人それぞれいろんな転機があり、

年相応の悩みや葛藤と、

人生の正午だけあって、

様々な役割のピーク。

いろいろあるけれど、

浮き沈みも酸いも甘いも

だいぶ受け入れられる年齢となり、

話し始めれば、すぐに19歳だった

あの頃に戻れる。

 将来を考える時期に出会った仲間。

それぞれのキャリアの選択をしているが

児童教育学科出身ということもあり、

話を聴くのはみんな上手なので

極めて居心地が良い。

志望校に落ち、腐りかけていた短大時代を

彼女らのおかげで楽しく過ごせたことを

改めて思い出す。

ありがたい存在。

仲間という存在。

遠く離れていて、

めったに会えなくても、

仲間。

感謝。

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